アニメ 7大学に専攻設置、人気上々 背景に少子化対策

アニメ 7大学に専攻設置、人気上々 背景に少子化対策

という記事を見た。

東京芸術大が来春、国立大で初めてアニメーション専攻を大学院に設置するなど、アニメやマンガを学問として教える大学が急増している。アニメ人気に、少子化で経営に悩む大学側が目を付けたことが背景にあるようだ。ただ、最近の製作現場は、人件費が安いことなどから他のアジア諸国に奪われがちで、学生の進路をめぐり懸念の声も上がる~~という感じの記事が書かれていた。

学生や大学も進路は?就職は大丈夫なのか??という懸念を持つのは当たり前だと思う。ただ、どんな時も本当の意味で勉強をして、向学心を忘れない人材は会社に求められている。座学だけでプロの技や心構えをすべて学べるとは思えないけど、こうした大学の先生たちにはそういった『勉強の心構え』のようなものをきちんと教えてほしいと思う。

ラクジョブログ »
このブログ記事について

ひとつ前のブログ記事は「今日からラクジョブ仕事始め」です。

次のブログ記事は「ガンダム無双」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。